Combusion 燃焼効果をやってみよう

今回は要求の高かった、燃焼効果についてやってみたいと思います。

まず、新規作成タブから、ヘルパー作成を選びます。

cb1.png (6032 バイト)

で、その中の、Atmospheric Appartus を選びます

cb2.png (6231 バイト)

すると、下のようにジオメトリーが選べますので、好きなジオメトリーを選んでビューに作成します。

cb3.png (5744 バイト)

今回は、Sphere Gizmo を選んでみましょう。

cb4.png (20888 バイト)

Sphere Gizmo ボタンを押し、プリミティブのオブジェクトを作るのと同じ要領で。配置します。

cb5.png (8990 バイト)

つぎに、Menu の Rendering のなかから Enviroment を選択します。

cb6.png (10069 バイト)

すると、このようなダイアログが表示されますので。Add とかかれたボタンを押します

cb7.png (5416 バイト)

すると、このようなダイアログが表示されるので、 Combusion と欠かれたものをクリックしてOKボタンを押します。

cb8.png (15401 バイト)

すると、先ほどのダイアログの下にパラメーターの欄が追加されます。とりあえず設定はデフォルトのままにしてここでレンダリングしてみましょう。

注意: レンダリングは、Perspective ビューかCamera Xをレンダリングしましょう、それ以外のビューでは、燃焼効果が表示されません

cb9.png (33051 バイト)

こんな風にレンダリングされます。どうでしょうか?

うまくできましたか

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