Cross Tech 複合エディティング、Bevel / 面取り

 今回は、Cross Tech ということで、あわせ技をやってみたいと思います。まず、箱を作ります。次に、Mesh Select で面を選択して、Face Extrude で押し出します、ここまで操作したのが下の図です。

001.jpg (54108 バイト)

次に、Edit Mesh ボタンを押します、そして、Sub Object から、Face を選択します。そして、一番上の面を選択します。

002.jpg (30776 バイト)

選択できましたら、ツールバーの縮小ボタンを押しましょう。

003.jpg (2502 バイト)

あとは面を選択した場所で、ドラッグすることで、面の大きさが小さくなります。これで、Bebel をかけるのと同じことができます。

004.jpg (40483 バイト)

どうでしたか?このように、いろいろな方法を用いて、オブジェクトを加工していくことができるのです。

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