では、この蛍光感に発光させましょう、まず右上のスロットルにあるようなマテリアル設定をします。
すべての色 Ambientt Diffuse Specular を 白にしておきます。
Extended Parapater の Opacity を Fall Off を有効にし、 Out にしておきます。このときのマテリアルの状態が下図です。
次に、 amt を設定します 50にすると下のようになります。好みの値にしましょう。
とりあえずレンダリング
Type を SubStance にしてみました
これでレンダリングするとこのようになります。
再び Additive に戻して、Amt を35にしてみました。
この状態でレンダリングすると下のようになります
少しだけ、青みをつけてみました。
Amt を20にします
蛍光灯をコピーして2本作りました。その状態でレンダリングします。蛍光灯の後ろに壁があり、床があります。
こちらがPost Effect のグローを使ったときの様子です。
もし、明るさがほしいならば、Attenuation の Far のサイズを大きくしてあげると照射範囲が広くなって明るくなります。また、これは見せるための蛍光灯として使用し、本照明は別の照明を用いるというのもいい方法でしょう。
これで、闇にとけ込みそうな(?)蛍光灯が作れました。