テクスチャーをつくる

今回は、オブジェクトにテクスチャーをはりこんで、レンダリングします。

まず、箱を一つ作りましょう。

001.jpg (14217 バイト)

できましたか? 次に床も作っておきましょう、これも薄い箱を作る要領でつくります。

002.jpg (9046 バイト)

できましたか?

003.jpg (7065 バイト)

さあ、次に、ツールバーから Material Editor のアイコンのボタンを押します。すると下のようなマテリアルエディターがオープンします。

004.jpg (52668 バイト)

エディター内の、Maps のボタンを押しますと、そこが下に、「びろっ」と伸びますので、ボタンを押して、「びろっ」と出してください。

005.jpg (30511 バイト)

このように出ましたか?? ここで、Diffuse と書いてある横にある、チェックボックスにクリックして印を付けます。そして、その横にある None と書いてあるボタンをクリックします。

007.jpg (27875 バイト)

すると、このようなウィンドウが出てきます。ここで、Bitmap Patramaters ページの Bitmap と書かれている横の、何も書いてないボタンを押します。

006.jpg (42173 バイト)

するとこのような、マテリアル・マップ ブラウザーが起動しますので、そこで 右側の、緑色のアイコンのある Bitmap と書かれているところをダブルクリックします

008.jpg (35097 バイト)

するとこのように、ファイルを聞いてきますので、目的とするテクスチャーファイルの画像を選びます。

009.jpg (4655 バイト)

今回は、この画像をテクスチャーとして使います。

010.jpg (53970 バイト)

ファイルを選択すると、このように、サンプル部分に、テクスチャーが適応されて、プレビューが表示されます。

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